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今日は、朝4時起きで、サッカーワールドカップの準決勝、フランス 対 スペイン観ていました。

試合は、終始、スペインペースで、フランスはなかなか攻めきれない、といった展開でしたね。

そして、前半のうちに、ヤマル選手がペナルティーエリア内でファールを受けて、PK獲得でした。
あまりに見事な蹴られ方で、しびれましたよ。

その後も、フランスは攻めきれない展開で、そうこうしているうちに、もう1点取られて、2-0に。
今大会では「2-0」から、大逆転のドラマが生まれましたが、
さすがに、スペインが相手では、2-0をひっくり返すことは出来ずに、そのまま試合終了。
これで、無敵艦隊スペインが、37試合連続無敗記録達成。
国際Aマッチ37試合連続無敗は、イタリアに並んで、最多タイだそうです。

そして、得点王争いでも、エムバペ選手は無得点で、8得点のまま、
メッシ選手と並んで首位キープですが、明日の試合で、メッシ選手が
1点でも決めれば、また、メッシ選手が単独トップですね。

何にしても、明日は、アルゼンチンに勝ってほしい、そして、メッシ選手も得点してほしい。

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決勝トーナメントの準々決勝の2試合「フランス 対 モロッコ」と「スペイン 対 ベルギー」
が終わって、フランスとスペインが勝利して、準決勝へ進出しましたね。


世界ランキング2位と3位のチームが順当に勝ち上がったという感じかなぁ?

とは言え、世界ランキング2位のスペインと9位のベルギーは、どちらも譲らない死闘という感じで、
試合終了直前の決勝ゴールが決まるまで、どちらが勝つかわからない、白熱した展開でしたね。

それにしても、決勝トーナメントに入ってから、試合終了間際、アディショナルタイムでの劇的決勝ゴールというのが、
すごく多い様な気がします。
観客としては、最後の瞬間まで目が離せないですよね。

明日はついに、優勝候補の大本命、世界ランキング1位のアルゼンチンが登場です。
相手は、格下、世界ランキング19位のスイスと言えど、どっちが勝つかは全く予想出来ないですね。

個人的には、神の子メッシ率いるアルゼンチン代表が勝ってほしいですけど。
そうしないと、得点王にはなれないからね。

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決勝トーナメント2回戦の最終日、本日でベスト8が出揃います。

本日も見応えある試合展開で、これぞワールドカップって感じの試合でした。
前回王者で連覇を狙う、アルゼンチン代表が、まさかの2点ビハインド。
しかも、後半も残りわずかとなって、「まぢかっ!」って思ったところでしたが、
わずか数分で、同点に。
「まぢかっ!」って思いますよね。
ほんとに、サッカーで2点は、セーフティリードじゃないって、言われますが、
ほんとに、2点リードが一番怖い。
そして、アディショナルタイムに突入、「延長戦かぁ」と思ったところで、逆転のゴールが。
我らが日本代表の時もそうでしたが、アディショナルタイムの決勝ゴールがやたらと多いですよね。
ワールドカップの様な、絶対に負けられない試合では、一瞬の油断、油断はしてないのかも知れないけれど、
一瞬の判断ミスが命取りとなりますね。

明日は、一日お休みで、金曜日から、準決勝が始まりますね。


ベスト8のうち、アルゼンチンとモロッコ以外は、すべて欧州勢という、
強豪国が、順当に勝ち上がってきた感がありますが、
それだけに、まだまだ、楽しいワールドカップが続きそうですね。

↑準決勝以降で、使用される公式試合球だそうです。

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今日は、朝早くから、決勝トーナメント2回戦の ポルトガル 対 スペインの試合が行われまして、
後半アディショナルタイム、「延長戦かなぁ。」とだれもが思ったところで、劇的ゴールが決まって、
スペイン代表が4大会ぶりとなるベスト8進出を決めました。

これで、ポルトガル代表のレジェンド、クリスチアーノ・ロナウド選手の
最後のワールドカップが終わってしまいました。

涙を流す、ロナウド選手が印象的でしたね。

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本日も、ワールドカップ決勝トーナメント2回戦の2試合が行われました。

結果は、どちらの試合も、接戦の末、ノルウェー代表とイングランド代表が、接戦を制して、ベスト8へ進出しましたね。
やっぱり、圧倒的な決定力のエースストライカーがいるチームは強い!!
特に、ノルウェー代表のハーランド選手はすごい、あの圧倒的フィジカルはだれにも止められないですね。

これで、王国ブラジルも敗退で、日本代表が対戦した4カ国はすべて敗退となってしまいました。
個人的には、我らが日本代表を撃破した、ブラジル代表には決勝戦まで行ってほしかったけど、
まあ、仕方ないですね。

後は、メッシ率いるアルゼンチンに頑張ってもらうしか無いですな。

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ワールドカップも始まって、何日目でしょ?
今日から、決勝トーナメント2回戦、
ベスト8進出をかけた、戦いが、各地で始まりました。

2回戦初日の、今日(日本時間の7月5日)は、
カナダ × モロッコ

パラグアイ × フランス

の、合計2試合のみでしたが、前回4位のモロッコ代表と優勝候補の本命フランス代表が、
予想通り、順当に勝ち上がって、「まあ、そんなもんか…」って感じでした。
さすがに、決勝トーナメントも2回戦になると、勝つべきところが上がってきたって感じで、
グループステージの様な、波乱はなかなか無いですよね。

◆今日の結果
カナダ ● 0-3 ○ モロッコ @ヒューストン
パラグアイ ● 0-1 ○ フランス @フィラデルフィア

明日以降の組み合わせは、
◆7月6日(月)

(M91)05:00 ブラジル × ノルウェー @ニューヨーク・ニュージャージー

(M92)09:00 メキシコ × イングランド @メキシコシティー

◆7月7日(火)
(M93)04:00 ポルトガル × スペイン @ダラス
(M94)09:00 アメリカ × ベルギー @シアトル

◆7月8日(水)
(M95)01:00 アルゼンチン × エジプト @アトランタ
(M96)05:00 スイス × コロンビア @バンクーバー

今後の楽しみは、開催国の残り2カ国と、南米、欧州の強豪国との対戦かなぁ。
アフリカ勢はなんとか勝ち残ったものの、我らが日本代表を含めて、アジア勢は全滅という、
日本にとっては、ちょっと残念な結果になりましたね。
ざんねんむねん。

やっぱり、個人的には、我らが日本代表を破った、ブラジル代表に勝ち上がって、
そして、優勝してほしいところですが、ちょっと厳しそうですよねぇ。

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今日の対戦で、決勝トーナメント1回戦の全対戦が終了して、
2回戦進出の16チームがすべて決まりました。

エースの活躍で、順当に勝ち上がったチームもあれば、
なかなか得点が奪えず、延長線まで縺れ、決着つかず、PK戦で勝ち上がったチーム。
どの試合も、見応え十分で、これぞワールドカップという試合ばかりでした。

なかでも、一番すごかった、試合といえば、今日行われた、
前回大会優勝のアルゼンチン代表とワールドカップ初出場のカボベルデ代表との試合ですね。
いい時間に、試合が合ったので、試合開始から、終了まで、ずっと見れましたが、
すごかった、だれがあんな試合展開を予想できたでしょう。
PK戦まで持ち込めれば、もしかしたらというドキドキの展開でしたが、
最後は、アルゼンチン代表の底力を見せられた形となってしまいました。
それでも、カボベルデ代表のグループステージでの戦いがまぐれでは無いことが証明された、
本当に、粘り強く食らいつく、すばらしい戦いでした。

そして、決勝トーナメント2回戦の組み合わせは、こんな感じ。

パラグアイ × フランス
カナダ × モロッコ
ポルトガル × スペイン
アメリカ × ベルギー
ブラジル × ノルウェー
メキシコ × イングランド
アルゼンチン × エジプト
スイス × コロンビア

2回戦を勝ち上がれるのは、8チームのみ、
どこが勝ち上がるか、楽しみですねぇ。

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サッカーワールドカップ北中米大会の戦いを終えて、サッカー日本代表が、
予定よりだいぶ早く、無事に帰国しました。

今大会の日本代表の実力であれば、こんな早く帰ってくるはず無いのにね。
本田圭佑氏が言っていた様に、くじ運悪かったですよね。

グループFに入ってしまった時点で、くじ運が悪かった。
1位でも、2位でも、そして3位でも、決勝トーナメントでは、1回戦から強豪と当たることが決定してしまっていたわけですからね。
実際、グループFの残り2カ国も、すべて1回戦で敗退してしまったんですからね。

くじ運が良ければ、少なくともあと2つくらいは勝ち上がっていたかもね。

まあ、運も実力のうちといいますし、優勝するには、ブラジルだろうと、フランスだろうと
対戦相手全てに、勝たなければ行けないわけで、
まだ、今の日本代表には、そこまでの実力が無かったということですな。

森保監督も記者会見でおっしゃっていましたが、まだ日本代表は成長途上です。
4年後には、さらに成長して、ブラジルを打ち破るくらいになっているはずです。

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サッカーワールドカップ北中米大会
我らが日本代表は、惜しくも、王国ブラジルに敗れてしまいましたが、
1次リーグを突破した32チームによる決勝トーナメント1回戦は、まだまだ続いています。
そして、決勝トーナメント1回戦では、全32チームのうち、勝ち残った半分、16チームだけが、
次のステージへ進めるという、厳しく残酷な世界なんです。
勝ったものだけが、見れる景色がそこにはある。
きっと、負けた事によって得られた経験を糧として、我らが日本代表チームも、
次に世代へ引き継がれ、より強く成長して、また、4年後に戻ってきれくれるでしょう。

今は、ワールドカップ北中米大会の残りの試合を楽しみましょう。

そして、グループFのライバルたちは、あえなく全滅…

 

 

 

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サッカーワールドカップ北中米大会、決勝トーナメント1回戦
やっぱり、ワールドカップは特別なんですね。
王国ブラジルの強さと共に、そのブラジル代表と互角に渡り合える日本代表の姿を見ることが出来て、
我らが日本代表の成長を大いに感じました。
タラレバは無いですが、もし、タケが怪我していなければ、
三笘、南野、遠藤…
今の日本代表の全てのピースが揃っていれば、
王国ブラジル撃破も現実になったかもしれないですね。

今大会の日本代表の挑戦は終わってしまいましたが、また4年後があります。
日本代表の魂は引き継がれ、負けるたびに、より強くなって蘇るのが、サッカー日本代表です。

まだまだ、続くワールドカップ北中米大会、決勝トーナメントです。
日本代表は優勝チームにあと一歩まで迫ったんだ。
と言えるように、ブラジル代表には、是非とも6回目のワールドカップ制覇を成し遂げてもらいたい。

ありがとう日本代表、そして、がんばれブラジル代表!!