最近、話題になっている「Web3」

Web3時代を生きていくために、必要不可欠な仮想通貨に関して、いろいろと勉強したり実践したりしたこと(インプットしたこと)を、ここで、整理してまとめたことをシェアします(アプトプットします)。

インプットしたことは、どこかで、アウトプットしないと、身につかないものですからね。

IT

TVアニメ版「鬼滅の刃」の第22話で、9人の「柱」が登場するシーンで使われたフォントが、
「昭和書体」という会社のフォント販売サイトで、販売されるそうです。

しかも、9月30日までの期間限定で、通常価格が「3万9534円」のところを、
なんと、86%OFFの「5500円」という特別価格で販売されるということです。

そうか、そもそも、「鬼滅の刃」のあの文字って、ちゃんとしたフォントで、
それぞれ、「闘龍書体」「陽炎書体」「黒龍書体」という名前までついていたんですね。
てっきり、手書き文字なのかと思っていましたよ。

ということで、このフォントを購入して、パソコンにインストールすれば、
「鬼滅の刃」っぽい文字が使えるようになるということですね。

レポートとか、報告書とかの見出しとか、表紙で使ったら、かっこいいかも。