最近、話題になっている「Web3」

Web3時代を生きていくために、必要不可欠な仮想通貨に関して、いろいろと勉強したり実践したりしたこと(インプットしたこと)を、ここで、整理してまとめたことをシェアします(アプトプットします)。

インプットしたことは、どこかで、アウトプットしないと、身につかないものですからね。

アニメ

今日は、ハロウィン本番の日ですが、自分の中では、ハロウィンはもう、週末に堪能したので、「もいいいだろ?」って感じです。
ということで、今日は、前々から観たいと思っていた
「劇場版 #ソードアート・オンライン -プログレッシブ- 冥き夕闇のスケルツォ」を観に行って来ました。

ソードアート・オンラインもぐるっと一周回って、最初に戻ってきた感じで、最初のアインクラッド編の隙間を埋める感じのお話になっているようですが、アインクラッド編を観ていなくても、十分面白く出来上がっているのではと思います。
まあ、この映画がソードアート・オンライン初鑑賞という人もまずいないでしょうけどね。

具体的な内容は、ネタバレになるので書きませんが、「ああぁぁ、なるほどねぇ…」という結末でした。

アニメ

劇場版『鬼滅の刃』無限列車編の映画が公開されてから、かれこれ2周間ぐらいですかね。

相変わらず、この2周間ほど、ほぼ毎日のように、「新記録!」とか「記録更新!!」とか、
よくそんなに、「記録」がたくさんあるもんだと、そして、あっさりと記録更新してしまうことに、
本当に、感心してしまいますよね。

そして、これこそが、社会現象ということなのかもしれませんが、
本当に、次々と、いろんな企業が、「鬼滅人気」に乗り遅れまいと、次から次へと、
いわゆるコラボ商品が出てきますよね。

もう、なんでもいいから、とにかく、パッケージに炭治郎と禰豆子と煉獄さんを乗っけとけばいいだろ的な、
商品が溢れてきましたね。

とはいえ、鬼滅ファンとしては、この盛り上がりは大歓迎なので、「もっと、もっと、みんな乗っかってこい!!」
って思っていますけど。

『鬼滅の刃マンチョコ』とかは、発売直後に、大人買いであっという間に売り切れみたいですけど、
先程、ローソンに行ったら、今日は『煉獄さんのおにぎり』が売ってたので、思わず買ってしまいました。
見るからに、辛そうな感じでしたが、食べてみると、それほど辛いということもなく、
「程よい辛さ」で、意外と美味しかったです。

ローソンでは、他にも、いろいろ「煉獄さんコラボごはん」があるみたいなので、運良く出会えたら、
また、買ってしまうかもしれません。

アニメ

先週から、ついに劇場公開された『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が、なにやら、
ものすごい観客動員数と、興行収入記録を打ち立てたということで、
今日も朝から、ZIPで繰り返し報道されていましたね。
もう、「何度同じことやるんだ…」って感じでしたけど。

でも、このコロナ禍の中で、三密の映画館で、あれだけの人数を集めても、
映画館で集団感染とか「鬼滅のクラスター」とかになったという話はないようですね。
感染対策がきちんとしていて、みんなお行儀よく観ていたということですかね。
よかったです。
でも、自分は、「もうちょっと、ほとぼりが冷めて空いてきてから行こうかな」
っていうことで、さすがに、公開直後に行く勇気がなかった…

まあ、しょうがないので、自分は、この「最後の試練」でも食べてしばらくは我慢します。

それにしても、「鬼滅の刃」って、なんでこんなに人気が爆発したんでしょうね?
週刊少年ジャンプで連載していた初期は、確かに面白かったけど、そんなに、大人気というほどでもなかったけど、
やっぱり、あれですね。
テレビアニメ化のクオリティーが良かったからですかね?
単に、テレビアニメ化と言っても、どこのアニメ制作会社が作ってとか、
誰が、監督なのかっていうので、アニメのクオリティーはだいぶ違うと思うので、
それって、かなり重要ということですね。

あとは、早く、テレビアニメの続編を作ってほしいってことですね。

アニメ

新型コロナウィルスの東京都の新規感染者数が何人でしたっていう報道が、毎日の恒例行事になってもうどのくらい経ったでしょうね。
そんなご時世に、ピッタリの、ぜひとも今観ていきたいアニメが、体内細胞擬人化マンガの「はたらく細胞」ですね。

このアニメは、体内の各種免疫細胞たちと、病原菌や病原ウィルスたちとの激しい戦いを描いたもので、
「新型コロナウィルス」こそ登場しないものの、免疫細胞が同連携して、免疫機能として作用しているのかが、
おもしろおかしく、そして、たのしく正しく、学べる内容になっていますよ。

テレビアニメの「はたらく細胞」第1期は、現在、絶賛再放送中ですし、
待望の「はたらく細胞」第2期の放映は、来年2021年1月から放映開始ということです。
そしてさらに、アニメ第2期の特別上映版として、劇場版が、今年、2020年9月5日より、
全国の劇場で公開予定だそうです。
予定通り、上映できればいいんですけど、最近は、劇場映画は順調に公開出来るようになっているので、
まあ、大丈夫でしょうね。

そしてなんと、「はたらく細胞」のスピンオフ版として、マンガ原作ではすでに大人気となっている、
「はたらく細胞BLACK」が、来年、2021年1月から、テレビ放映決定だそうです。

つまり、「はたらく細胞」第2期と、「はたらく細胞BLACK」が、同時に放映がされるということですね。
コロナ禍の今だからこそ、免疫細胞の活躍を観て、「新型コロナウィルス」と戦おう!
って言うことですね。

まずは、原作マンガをよく読んで、そして、「はたらく細胞」第1期を復習して、
「はたらく細胞」第2期&「はたらく細胞BLACK」の放映開始に備えましょう。