最近、話題になっている「Web3」

Web3時代を生きていくために、必要不可欠な仮想通貨に関して、いろいろと勉強したり実践したりしたこと(インプットしたこと)を、ここで、整理してまとめたことをシェアします(アプトプットします)。

インプットしたことは、どこかで、アウトプットしないと、身につかないものですからね。

アニメ

先週から、ついに劇場公開された『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』が、なにやら、
ものすごい観客動員数と、興行収入記録を打ち立てたということで、
今日も朝から、ZIPで繰り返し報道されていましたね。
もう、「何度同じことやるんだ…」って感じでしたけど。

でも、このコロナ禍の中で、三密の映画館で、あれだけの人数を集めても、
映画館で集団感染とか「鬼滅のクラスター」とかになったという話はないようですね。
感染対策がきちんとしていて、みんなお行儀よく観ていたということですかね。
よかったです。
でも、自分は、「もうちょっと、ほとぼりが冷めて空いてきてから行こうかな」
っていうことで、さすがに、公開直後に行く勇気がなかった…

まあ、しょうがないので、自分は、この「最後の試練」でも食べてしばらくは我慢します。

それにしても、「鬼滅の刃」って、なんでこんなに人気が爆発したんでしょうね?
週刊少年ジャンプで連載していた初期は、確かに面白かったけど、そんなに、大人気というほどでもなかったけど、
やっぱり、あれですね。
テレビアニメ化のクオリティーが良かったからですかね?
単に、テレビアニメ化と言っても、どこのアニメ制作会社が作ってとか、
誰が、監督なのかっていうので、アニメのクオリティーはだいぶ違うと思うので、
それって、かなり重要ということですね。

あとは、早く、テレビアニメの続編を作ってほしいってことですね。

IT

TVアニメ版「鬼滅の刃」の第22話で、9人の「柱」が登場するシーンで使われたフォントが、
「昭和書体」という会社のフォント販売サイトで、販売されるそうです。

しかも、9月30日までの期間限定で、通常価格が「3万9534円」のところを、
なんと、86%OFFの「5500円」という特別価格で販売されるということです。

そうか、そもそも、「鬼滅の刃」のあの文字って、ちゃんとしたフォントで、
それぞれ、「闘龍書体」「陽炎書体」「黒龍書体」という名前までついていたんですね。
てっきり、手書き文字なのかと思っていましたよ。

ということで、このフォントを購入して、パソコンにインストールすれば、
「鬼滅の刃」っぽい文字が使えるようになるということですね。

レポートとか、報告書とかの見出しとか、表紙で使ったら、かっこいいかも。